ジョズエのひとりごと
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カテゴリ:旅行(中国)( 54 )
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2006年 02月 21日 |
旅行から帰ってきて3週間。
いい加減、旅行記に手をつけなければと思いつつ、
アメリカのTVドラマ「Friends」にハマる日々。

オープニング曲中の手拍子「チャ、チャ、チャ、チャ♪」
が頭から離れません。

ところで、旅行記ですが、
まずは目次を作りました。

徐々に更新予定です。
よろしかったら御覧下さい。

***********************

江苏省 南京 ① ②
上海市 ①   
浙江省 杭州 ① 
浙江省 绍兴
山东省 青岛 ①  ③

旅の始まりはいつも
ある雪の日

2005年夏の旅行はこちら
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2006年 02月 02日 |
1月31日(火) 今度こそ北京へ帰る日

大雪が降った次の日、
青空が広がるいい天気になりました。

心配していた飛行機の便ですが、
きちんと予約しておいてくれたようで、
順調に、とてもとても順調に乗る事が出来ました。

あまりにもスムーズなので怖いくらい。
思わずホッとして、気が抜けてしまいそうでしたが、

いやいや、安心するのはまだ早いぞ。

飛行機落ちるかも?
北京でタクシー事故に遭うかも?
家に泥棒入ってるかも?

「家に着くまでが遠足です!」
を合言葉に、最後まで気を引き締めて帰って来ました。

今回の旅行は総じて、とても楽しかったです。
今回訪れたところが、
中国の中でも特に発展している地域だということもありますが、
前回の旅行の反省と経験を活かし、気持ちに余裕を持って
旅することが出来たことが大きいかもしれません。
(トラブルに対する免疫が出来ているとも言う)

それに、春節の時期だったこともよかったです。
確かに凄い人出でしたが、
大きな荷物を持った人たち皆が楽しそうだったし、
爆竹が鳴り響く街中を、
自転車に乗ったおじさんが、
「过年啦~(年越しだぁ~)」と叫びながら
最高の笑顔で通り過ぎていったのが印象的でした。

旅行の詳細については
またボチボチ更新していきます。
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2006年 02月 01日 |
1月30日(月) 北京へ帰る日

久しぶりの我が家へ戻る、この日は、
記憶に残る長い長い1日になりました。

朝から雪が舞っていました。
雨か雪か判断しにくい程度の降りかた。

12:00 チェックアウト
       
      ホテルから出る空港までのリムジンバスが
      15時なので、それまで市内を散歩したり、
      ラウンジで珈琲を飲んだりして時間をつぶす。


15:00 リムジンバス乗り場へ
      雪は次第に激しさを増す。 
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      待合所が何だか騒がしいので、
      事情を聞くと、 どうやら、 
      バスの電気系統が故障し、
      動かないらしい。
      ↓
      代わりのバス&運転手を探し、
      予定より10分遅れで出発。
      ↓
      数分走った後、バス動かなくなる・・・・・
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慌てるバス運転手

      道路のど真ん中で止まってるし、
      エアコンが効かないので、凍えそうになるし、
      雪は次第に吹雪いてくる。

      そんな中、みんなでバスを押してみることにする(?!)
      でも乗客はたったの5人。うち女性2人。
      よって男性3人で押すはめに。

      結果、のろのろと10m動いたところで、断念。

15:30 修復の見込みはないので、バスは諦めてタクシーを捕まえる。
      バスで知り合ったカップルと乗り合いタクシーをする。
      ↓
      幸いにも、タクシーの運転手の運転技術がそこそこで、
      なんとか安全運転で空港まで。
      ↓
      空港まであと500Mというとき、

      車、雪で滑り、一回転!! 

      滑って回っている間、
      「あ~れ~、回ってる~」と
      意外と冷静だった私ですが、
      後で思い出すと怖くなります。
      幸運にも、スピードが出ていなかったのと、
      他に車が走っていなかったので助かりました。

16:20 青島空港到着。

      チェックイン・カウンターでは、
      この時点でキャンセル便はないとのことで、
      すんなり、搭乗口まで。

16:45 この頃から続々と、離陸延期の放送が。
      私たちが乗る予定の便も離陸延期。

⇒空港のスタッフによると、
 春節の時期は、なるべく便をキャンセルしない方針らしく、
 遅れても飛行機は飛ぶだろうという話。

ところが・・・・

19:00 私たちの乗る便、真っ先にキャンセル 

 長期の待機を覚悟したところだったので、
 あっけないキャンセル放送に、拍子抜けする。

 しかし、キャンセルになったから、チケットを換金して、
 帰っていい訳ではなく、他の便に振り替えるかもしれないので、
 待機しろという意味でした。

 その後待機して、3時間半・・・空港について6時間・・・・     
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退屈して、エスカレーターで遊び始める子供たち。

22:30 このまま、空港で朝を迎えるのかと思ったとき、
      私たちの乗る便の航空会社の係員が初めて出現。
      2つの選択肢があると説明される。

①このまま更に待機して、できる限り早く飛行機に乗る。
 ⇒除雪作業を進めているので、飛べる可能性はある。

②今日の出発を放棄して、航空会社の手配するホテルに泊まり、
  明日の便に変更する。

特に帰京を急ぐ必要のない私たちは即決で②を選択。

23:30 係員に送られて、空港の近くのホテルへ移動。

青島のホテルを出て12時間後、
再び、青島のホテルに戻ってきてしまいました。

そういえば、この旅行の初日でも
空港で長時間過ごしたなぁ、なんて思い出しつつ、
長い1日を終えました。

目下の心配は、
変更後のチケットがちゃんと取れているかどうかということ。

係員はあとで取っておくから安心してと言っていたけれど、
イマイチ信用できない・・・・
こんな混乱している時だし・・・
人数多いし・・・
いろいろ適当だからね・・・・

無事に北京に戻れたら、またレポートします。  
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2006年 01月 31日 |
1月29日(日) 中国のお正月 

昨夜、春節を迎えるギリギリの夜中12時ごろになって、
霧がぱぁっと晴れてきたので、ホテルの外に出てみました。

ホテルの前で爆竹を鳴らす人たち↓
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本格的な打ち上げ花火↓
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海と花火↓
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ビルの合間にも上がる花火↓
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至るところから打ち上げられる花火。
バンッ、バンッ!という音が身体に伝わってきて、
迫力がありました。

中国の皆さん、春節快楽!


~おまけ~

祭りのあと↓
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片付けも一仕事。ご苦労さまです。
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2006年 01月 30日 |
1月28日(土) 中国の大晦日

杭州から飛行機で1時間と少し、
山東省の青島にやって来ました。

中国の年越しは、
青島ビールと海鮮料理に舌鼓を打ち、
海辺で打ち上げ花火&爆竹を眺める・・・

そんなプランを思い描いていたんですが、

いざ、青島についてみると、
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濃霧(--;)

音はすれど、姿は見えず・・・。

仕方がないので、代わりに
昨日杭州の街中で打ち上げられた花火をUP
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さらに今夜のディナーで出迎えてくれた獅子舞?
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携帯には友達からの新年おめでとうメールが。
みんなそれぞれ工夫を凝らした文章ばかり。
きっとマニュアル本があるのだろうけど、
不思議なほど、ダブっていないです。

一部を載せてみますね。

*********

★昨天拜年早了点,明天拜年挤了点,现在拜年是正点,拜年啦!
 祝合家团圆,新春快乐,万事如意,狗年大吉!
 快乐每一天!

★新年到了,我送你三块巧克力!
 一块是金帝,祝你黄金满地!
 一块是德芙,祝你全家得福!
 还有一块是吉百利,祝你新的一年吉祥如意百事顺利!

★把我的心情心意心思心绪心声心扉心怀心爱心潮心语心愿
 一并送给你
 愿你永远开心爽心留心定心安心逐心舒心称心欢心
 一切顺心!祝你春节快乐!

*********

去年の私はこのメールに
知りうる限りの中国語を使って
一つ一つ返信したので、
腱鞘炎になりかけたんですが、
今年は
「転送&一括送信」
というズボラ技を使っちゃってます。

ラクちんです^^

さて、
一向に晴れる気配のない霧ですが、
しばらくホテルの部屋で联欢晚会を見ながら
    (↑日本でいう紅白のような大晦日定番番組。
      漫才、芸、歌など様々なショー)
大晦日の夜を過ごすことにします。

あ、それから昨日買った紹興酒ですが、
残念ながら、杭州空港で泣く泣く廃棄の運びとなりました。

酒類の機内持ち込みができなかったためと
預け荷物にするには、梱包作業が複雑だったためです。

北京の家に飾るのを、いや、飲むのを楽しみにしていたのになぁ。
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2006年 01月 29日 |
1月27日(金)

近くのカレー屋でブランチ。
提供が遅く、ソーダがまずいが、カレーは美味しい。

12時バスセンター着。
春節のためにものすごい人出。
バスセンターは大混雑
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早い便が満席で、1時間半後の便になる。
みんなと一緒に新聞敷いて、待つ。いい経験。

乗車した後は1時間弱で紹興に到着。
観光地、魯迅故里へ。初めて門票を買う。このたび初。

紹興は魯迅の故郷
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記念館など見ていたら、
興味が出てきて、本を購入。
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ちゃんと読むかどうかは・・・

努力してみます。

そして、紹興はその名のとおり、紹興酒の産地。
お土産も買いました。
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(あとで、空港にて困ることになる。)

通り沿いにあったキレイめレストランで夕食。
私たちは早い時間だったので、入れたが、人気店らしく
普段は予約が必要らしい。

ここで、地元料理、臭豆腐などを食す。安くて美味しい。大満足。

予定よりも1台早いバスで杭州へ戻る。
杭州への便はがら空き。

呉山広場で足マッサージ。
私は腎臓、夫は胃のツボが痛い。
前回も言われたのだが、私はまた睡眠不足のツボに問題があるらしい。
「たっぷり寝てるけど」と笑って言ったら、きっと睡眠の質が悪いのだろうと言われた。

本当か?
こじ付けか?

ホテル着
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2006年 01月 28日 |
1月26日(木)

朝5時に目が覚め、2度寝で寝坊というパターンが
定着しつつある、今回の旅。

のんびり旅行と割り切って、午後に出発。

ホテル近くの田舎料理屋。
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中国人や地元の人が良く使っているようで、大繁盛。
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目で見て注文できる。生きた魚を選ぶ。
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見学中、魚が突然大暴れをしたため、水がかかる。
お仲間を食べちゃったから、怒ってるかも・・・

筍、魚、豆腐、バランスよく食べて満足。価格も良心的で満足。

イタリア?ジェラート店でデザート。
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見かけはいいが、味はいまいち。

その後、レンタサイクルをして、西湖の周りを一周。(1時間半)
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昼の西湖
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天気も暑すぎず、寒すぎず、ちょうど良く気持ちいい。
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自転車を返して、今度は歩きで2周目に。
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途中湖畔のレストランで、杭州名物料理の魚と海老を食べ、
休憩を挟み、合計3時間の散歩。

巧い具合に噴水ショーの時間にあたり、見学。
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音楽に合わせて水が吹き出るので、結構見ごたえあり。
リゾート地感がある。
満足な一日。

とてもいい運動をしました。

お気に入りの場所の一つになった杭州・西湖。

久しぶりに排気ガス以外の空気を吸えた一日。
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2006年 01月 27日 |
1月25日(水) 上海から杭州へ

11時上海のホテルチェックアウト。
このホテルは、Ctripのお勧めだけあって、
豪華さや新しさはないけれど、
問題なく快適なホテル滞在ができた。満足。

タクシーの運転手に「杭州行きのバスがある所まで」
と頼んで連れてきてもらったのが、穴場的なすいてるバスセンター。
10分ほど並んで、12時出発のバスチケットが買えた。

出発まで40分、朝兼昼ご飯を食べるため、
一番近くのステーキ店へ。(ちょっとヘビー)
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急いでくれ~とアピールしたら、5分もしないうちに出てきた。
ファーストフード並みだと思ったけど、美味しかった。

夫情報によるとバス5時間の予定だったが、
2時間ちょっとで到着。嬉しい誤算。

しかし、ホテルの住所及び電話番号をメモするのを忘れていたため、
ホテルまでタクシーで迷う。
普通はホテル名だけで大丈夫なんだけどね。
05年に新築したばかりのホテルのため、知名度が低かったのも原因。

杭州のホテル到着。
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現代的なガラス張りの作りで快適。

街を散策。ブランド専門街もあって、リゾートチックな雰囲気。
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たまたま見つけた洋食屋で魚料理を食べる。
繁盛している店で、美味しかった。
服務員の態度がよろしい。(これは杭州滞在中、総じて感じた)

タクシーの運ちゃんも比較的いい感じ。
ただ、運転は全体的に荒い。

ホテルに戻る
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2006年 01月 26日 |
1月24日(火) 

午後2時行動開始。
ガイドブックに載っていたコンチネンタル料理店「SASHA'S」に行く。
江青の邸宅跡だそうで、古めかしい建物。
知らなければ、ただの古い店。
ランチタイムだからか雰囲気はそれほど良くない。(従業員の態度が・・・)

パスタをオーダーしたのに、何故か夫と同じバーガーが来てしまう。
時間節約のため、(お腹が空きすぎていたので!)それを食べる。

オークラホテルのなかの三越や、伊勢丹を目標に歩く。

途中で、じみ~なマッサージ店を発見。
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意を決して入る。
思いがけず、腕前がプロ!2人とも大満足。
歴代3位に入るほど上手。北京に引っ越してくればいいのに~。

伊勢丹で洋服を買う。今は50%OFFなので、お得vv

大してお腹はすいていないが、晩御飯を食べる。
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こんな看板を発見。予約が「よーやく」

腹ごなしに街中を散歩。
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上海の夜景。奇麗!


グランドハイヤット53FのPIANO BARへ
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レンズに入りきらないほどの高さ。

ホテルの中のバーの割には、
グラス一杯80元~なので、結構リーズナブル。
一杯130元(約2千円)のシャンパンを飲む。
贅沢!でも美味しい。
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私のお酒の飲める範囲が広がった。
甘いカクテル→紹興酒→ワイン→シャンパン
シャンパンをベースにした、公爵香兵が絶品。

PIANOや弦楽器の演奏および歌手の歌声をバックに
夜景を楽しめる。
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日本の歌(テレサテンのつぐない、瀬戸の花嫁など)の中国版を歌ってくれた。
上手だった。

余韻に浸りながら帰路についたが、
既に11時近かったため、
地下鉄の最終が去った後。バス停は大混雑。

更に浦東から中心部に戻るタクシーが捕まらない。
仕方がないので、黒車(違法のタクシー)に50元で乗る。

ホテル着。
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2006年 01月 25日 |
1月23日(月) 誕生日

午後から活動開始。まず、豫园にいく。
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お土産屋が一箇所にたくさん集まっていて、見やすい。
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観光地らしい観光地。
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中華らしい町並み。
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日本で思い描いていた中華のイメージに近い。

観光客にとって、
2泊3日という短い期間で中華を感じ、
ショッピングやグルメを楽しむなら、
北京より上海が良さそうだと思った。

一歩商店街を出ると、
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洗濯物も干してあってその生活感が面白い。

目標にしていたお店までたどり着くのに道に迷って
街の周りをぐるぐる。迷路みたい。
たどり着いたと思ったら、すごい行列。断念。

隣のお店に入る。ショウロンポウと饅頭が美味しい。
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特に饅頭はストローで飲まなければいけないほど汁がたっぷり
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食後、ハーゲンダッツに入り、アイスをたらふく食べる。
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私の三大好物、アイス&とけたチョコ&果物にノックアウト★至福の時☆

次の目的地、新天地に行く。

高層ビルを予想していたが、意外にも一戸建てでレストランが立ち並ぶ。
ヨーロッパあたりの小さな町みたい。(欧州、行った事ないけれど)
オープンテラスのお店が多く、雰囲気が素敵。
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6時過ぎ、お腹がまだすいていなかったので、ワインとチーズの専門店に入る。
買ったワインをその場で飲む。チリの2003年もの。
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実は私の生まれ年のワインはありませんか?と聞いたんですが、
そんな古いのは無いと即答され、軽くショック。

ま、普通に考えれば、無いでしょうが。
もしあっても買えないくらい高価でしょうが。

グラスいっぱいくらいでやめるはずだったのに、
選んでもらったチーズもワインもすごく美味しくて、つい3時間も居座る。
結局ワイン1本飲み終わる。
私は今までのグラス1杯半までというワイン記録を3杯に更新。
その代わり、よっぱらう。

去年の誕生日はこんな感じだったので、
今年こそはフレンチディナーをしようということで、
新天地の中にあるレストランを目指したのですが、改装中。
フレンチは諦めて、行き当たりばったりで良さそうなレストランに入ることに。

そこでステーキレストランに入る。テーブルが10個程度の小さなお店。
雰囲気がとても良い。
お勧めのオーストラリア神戸牛を注文。
すごく美味しい。
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結局オージービーフなのか、
神戸牛なのか、どっち?と店員に聞いたところ、
神戸牛を子牛の頃にオーストラリアに連れて行き、
そこで育てたもの、という返事。

回りまわって、それを中国で日本人が食べているのが不思議だった。

帰り、タクシーを拾おうとするが、中々つかまらず、歩いてかえることに。
思っていたより近くて、丁度良い運動&酔い覚ましになった。
ホテルに戻り就寝。

今年もいい誕生日を迎えました。
お父さん、お母さんありがとう!
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